不倫のキッカケは「7回会う」?

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不倫中、浮気中、婚外恋愛中の皆様こんばんは。

不倫パパです。

 

先日の別館のブログ記事
にて、

 

不倫のキッカケにおいて「人は不可抗力に弱い」

という内容をお書きしました。

 

人為的な不可抗力によって不倫が成就したケースでしたが、人為的という点においては

もう一つ、もっと簡単な方法で相手に好意を抱かれ易い方法ケースがあります。

よくマーケティングで耳にする言葉ですが

「セブンヒッツ理論」

と呼ばれるものです。

 

 

 

この考え方は、

消費者がコマーシャルに7回接触すると、 お店でその製品を選ぶ確率が高くなる

というものです。

 

例えば、

その商品の広告や情報に3回接するとその製品を認知する確率が上がり、
7回接すれば、購入に至る確率が上がるそうです。

 

私は仕事上、一日の中でも人に会う機会が多いですが

 

営業マンの方ならよくお解かりと思いますが、

人は単純に頻繁に会うだけで、その相手に好意を抱きやすくなります。

物だけでなく人にも同じ傾向があって、

会えば会うほど好きになる、メールをすればするほど好きになるのにはこのような理論が前提にあるからだと個人的に感じます。

この考え方を応用すれば、意中の人を振り向かせる事、

不倫したい相手に気に入ってもらう事も理論上可能かもしれません(笑)

 

ただし、その場合の接触の注意点として

 

あくまで、その出会い方が

「中立的」、もしくは「好ましいもの」であるときにのみに

好意が強くなります。

 

つまり、相手に「好ましくない」イメージを接触するたびに与えていると、
会えば会うほど悪い印象を持たれてしまい逆効果になります。

 

その判断回数は、商品と同じ3回接触したときに認知されるのと同様に

3回会った時の、相手の自分に対する接し方、顔色、態度をしっかり見極めなければいけません。

 

だからこそ、相手に不快感を与えないように身なりや言葉遣いには

普段から気をつけていたいものですね。

 

 

「不倫に至る障壁」を取り除く効果がある

「セブンヒッツ理論」、

 

不倫を始めるぞ!と

不倫SNSでサクラ相手に何通もメールを送っているよりも、外面的にも磨きながらの不倫のキッカケ作りとして、

不倫相手に7回会うほうがよっぽど建設的ではないかなと思いました。

 

皆様からのご意見、ご感想も是非お待ちしております。

 

 

本日もご閲覧ありがとうございました。

 

 

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4 件のコメント

  • 1. お疲れ!
    同じ男としてこんな人恥ずかしいですね! 厚顔無恥とはこういう人を言うんですね! 不倫パパではなく不倫バカの間違いでは?

  • 3. どーもです☆
    コメント失礼します!アメンバー募集しています^ ^また更新楽しみにしてます^ ^

  • 4. どうもはじめましてです*
    おじゃまします☆彡高橋と申します。突然の訪問でしたが・・・お互いなにか情報交換でもできたらなぁ~と思っております(ノ∀`)よろしくお願いします♪♪

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